統合医療で患者さんをサポート

  • 統合医療で患者さんをサポート

銀座線 南北線 溜池山王駅 9番出口すぐ

ひとりで悩まずに、まずはご相談ください

診療理念

当院は、身体や臓器だけを診るのではなく、
心や環境などを含めたホリスティック医学(全体的医学)
を実践的に行うことを理念としております。
疾病予防・健康増進をはかるさまざまな診断方法で
投薬のみに頼らない患者さんに合った治療を行っていきます。

診療時間

診療時間
10:00~13:00 - -
15:00~18:00 - - -
16:00~19:00 - - - - -

※休診日 火曜・木曜午前・土曜午後・日曜・祝日

クリニック名

赤坂溜池クリニック

電話番号
03-5572-7821
所在地
〒107-0052 東京都港区赤坂1-5-15 溜池アネックスビル5階
アクセス
東京メトロ銀座線、南北線溜池山王駅9番出口を出てすぐ

こんなお悩みありませんか? こんなお悩みありませんか?

やる気が出ない やる気が出ない

こんなお悩みはございませんか?
また、このような症状が続いていませんか?

日常生活を送るうえで、不調になるのは身体だけでなく心も同じ。
これらの症状は、心が疲れている証拠かもしれません。

統合医療の考え方を取り入れております 統合医療の考え方を取り入れております

統合医療の考え方を取り入れております

統合医療とは、現代医学の考え方と、代替医療の考え方を統合した医療のことです。当院では、投薬だけに頼らない、自然治癒力を高めることが期待されるさまざまな療法も行っております。

仕事や日々の生活に忙殺され、ついご自身の心の不調は見逃してしまいがちです。特に人間関係に関するお悩みは、我慢されてしまう方も多いのではないでしょうか。
当院では、つらい日常を少しでも和らげる、患者さんそれぞれに合った治療法をご提案しております。

院長紹介

ホリスティックヘルス情報室

講座のお申込み・お問合せは、
「ホリスティックへルス情報室」宛に
メールまたはFAXにてご連絡くださいませ。

※電話でのお問合せは月・木午後のみ 03-5572-8218

終了した講座

  • 我が国では、心の問題、メンタルヘルスで悩む人が大変な数になっています。そして、その原因は多岐に渡っており、まさにホリスティックな視点からとらえる必要性があるといえます。
    最近、復職支援施設においても土や農作物に触れる「農園体験」がメンタルヘルス不全の方に取り入れられており、今回、「農心連携」の推進を目的として1Day ワークショップを行います。

    ファーム&ガーデン白岡の代表の吉澤氏は、ご自分
    自身がメンタルヘルス不全を経験され、今では同じく
    メンタルヘルス、心の問題で悩む方を受け入れて、
    「農園体験」の場を提供しています。
    土に触れ、いのちに触れる中で、じょじょに変化が
    起こってくることが少なくないそうです・・・。

  • 「香り・アロマ」は「こころ」へ影響することは知られており、人々の悩みやストレスを救ってきました。
    このことから「アロマセラピー」は心理療法的に有用であるとさ
    れていますが、実は、臨床心理学としてのしっかりとした研究は
    あまりなされていないようです。
    松尾祥子氏は、アロマセラピストから臨床心理士へとしっかりと学びをされて、『香りで気分を切り替える技術』(翔泳社)を書かれていますので、この領域ではお勧めの内容です。

  • クライアントのボディに関わることは、クライアントのマイ
    ンド、スピリット、いのち、に関わることです。
    より全人的な関わりの中でより安全で持続性のある効果をもたらすために、あらためて身体に関わることの意義と視点を整理します。
    「タッチケア」を追究されている中川れい子氏ならではの「ホリスティック・ボディワーク試論・タッチケア編」連続講座です。

  • ホリスティック医学を学ぶ際の基盤となるのが、ボディ-マインド-スピリットという3つの有機的な関係性です。
    現在の医療では、「薬」の位置づけは大変大きなものとなっています。物質的・分析的な見方を中心とする現代の医療において、その中心を担ってきた「薬・薬学」をホリスティックな方向に転換することを目指す、この画期的な「ホリスティック薬学試論」講座にぜひご参加ください!

  • 「ホリスティック医学」と「ホリスティックへルス」の重要な
    項目の一つに「心理」の領域があります。
    しかし、「ホリスティック医学」という領域はありますが、心理の領
    域に「ホリスティック心理学」という分野はまだ出てきていません。
    ソマティック心理学、トランスパーソナル心理学、インテグラル
    心理学を踏まえて久保隆司氏が、近代心理学におけるホリスティック心理学への道を辿る私論を展開して下さる貴重な講座です!

  • このコースでは「ホリスティック医学」をしっかり理解するための理論・原理を学ぶことを主な目的とし、“体-心-霊性”の3つの視点を社会・自然・宇宙などの環境も含めてとらえることのできるホリスティックな視座を身につけることを目標とします。

     このことを紹介するために『ホリスティック医学入門 治りにくい病の根源を探る』(農文協)という書籍の解説とともに、森林療法、エネルギー医学について学びます。

  • この3月に『身心変容技法研究シリーズ第3巻』(日本能率協会マネジメントセンター、2021年3月30日刊)を刊行し、『身心変容技法研究シリーズ』全3巻(第1巻と第2巻はサンガ刊)を完結したことを機に、編者である鎌田東二氏に「身心変容技法」の本質と全容についてお話ししていただく貴重な連続講座を行います

    ぜひご参加下さい!

  •  ホリスティック医学の定義の一つに、「病の深い意味に気づき、自己実現をめざす」というものがあります。病気になることによって気づきが得られ、「“本来の自分”を取り戻し、甦ることができる」という意味です。

    がん体験をもつ船戸医師は、それを「甦り(Reborn)の医療」と呼んでいます。がん治療、新型コロナ、在宅医療などの視点から、ホリスティック医学を追究します

  • 「気」を「情報」「霊性」の側面からとらえ「意識」の視点から学ぶ

    ホリスティック医学を学ぶ際の基盤となるのが、ボディ-マインド-スピリットという3つの有機的な関係性です。その中でも、スピリットの領域は大変重要ですが、見えない世界でもありますので、どこでどのように学ぶかが重要です。

  • クライアントのボディに関わることは、クライアントのマイ ンド、スピリット、いのち、に関わることです。
    より全人的な関わりの中でより 安全で持続性のある効果をもた らすために、あらためて身体に 関わることの意義と視点を整理 します。
    ホリスティックな視点を追究する 理系ボディワーカー・小笠原和葉氏ならではの「ホリスティッ ク・ボディワーク試論」連続講座です。

  • ガーデニングから「園芸療法」へ拡げてみませんか⁉

    ホリスティック医学を学ぶ際の基盤となるのが、ボディ-マインド-スピリットという3つの有機的な関係性です。その中でも、植物療法の領域はすべての橋渡しの位置づけとなる大変重要なものとなります。
    園芸療法を長年追究していらっしゃる宍戸多恵子氏から学びな
    がら「ホリスティックな植物療法」を追究していきます。

  • ファーム&ガーデン白岡で「農」と「メンタルヘルス」の連携を!

    最近、復職支援施設においても土や農作物に触れる「農園体験」がメンタルヘルス不全の方に取り入れられており、今回、「農心連携」の推進を目的として1Day ワークショップを行います。

  • <ゲスト・スピーカーズ・レクチャー>
    ボディワーク・運動の「ボディ-マインド-スピリット―環境」への効用とは。

    ホリスティックな視点からの「正しい身体の
    動かし方(ボディワーク)」を学びませんか。

  • 「ホリスティック医学」と「ホリスティックへルス」の重要な
    項目の一つに「顔・表情」の領域があります。ぜひ、この連続講座によって最新のエビデンスも含めた「顔・表情」へのセルフケア・運動法ついて学んでいただきたいと思います。

  • 「気」を「情報」「霊性」の側面からとらえ「意識」の視点から学ぶ  ホリスティック医学を学ぶ際の基盤となるのが、ボディ-マインド-スピリットという3つの有機的な関係性です。

  • この講座では、メディカルハーブ 30 種と精油 12 種を第 1 回
    から第 18 回まで順を追って学習することで、メディカルハーブの知識が効率的に身につき、毎日の暮らしの中で実践できるようになります。

  • 学術的に分かってきた「第 4
    の水の相」によって「ブラウン運
    動」「毛細管現象」「拡散と浸透」
    などについてはっきりと説明でき
    科学を変える知見ともいえます。
    6 月に翻訳刊行された『第 4 の水の相』の読破を
    ためらっていらっしゃる方に最適な集中講座です!

  • セラピーを学ぶ際の基本となり、必須になるのが「解剖生理学」の知識です。
    この講座では、コメディカルの学生が使用するレベルのテキストとして定評のある『からだの構造と機能』(西村書店)を用いて、豊富な分かりやすい図とともに理解を深めていきます。この機会にしっかり基本を身につけていきましょう。

  • 「ホリスティック医学」と「ホリスティックへルス」の重要な項目の一つに「心理」の領域があります。しかし、「ホリスティック医学」という領域はありますが、心理の領域に「ホリスティック心理学」という分野はまだ出てきていない状況です。
    講師の川畑のぶこ氏が、ガンのイメージ療法でも知られるサイモントン療法に取り組みながら、ホリスティックな心理学の試論を提唱して下さる貴重な講座です!

  • ホリスティック医学の基本は「ボディ(身体)-マインド(心)-スピリット(魂・霊性)」と「環境」をすべて含む視点をもつことです。
    看護師である中氏は、「ホリスティック看護」という視点から「ボディーマインドースピリット」すべてへの「ホリスティックアプローチ」を行っています。
    ベースにケアやヒーリングの視点があり、さまざまな気づきが得られる講座となっています。「ホリスティック」を求める多くの方にお勧めの講座です。

  • 本書には、ウィルバーが提唱するインテグラル心理学の概要がまとめられているが、いっぽうでは、「教科書」としてまとめられたその性格上、その説明は総じて簡潔に過ぎるところがあるのも事実である。そのために、ここ数年のあいだにインテグラル理論に出会い、それに関する勉強をはじめた方々には少々難解なものになっている。本読書会では、各回ごとに三章づつとりあげて、講師からの解説と参加者間の議論を通じて、その内容を咀嚼していく。

  • 「ホリスティック医学」をもう少し深く知りたい方へお薦めです

    「ホリスティック医学」の基本は、人間を「ボディ(身体)-マインド(心)-スピリット(魂・霊性)」の視点からとらえて治療を行うことです。このことをもう少し掘り下げて紹介するために『ホリスティック医学入門 治りにくい病の根
    源を探る』(農文協)という書籍を出版致しました。
    「入門」となっていますが、読み物というより「テキスト」としてしっかり書きましたので、解説を希望される声がありますため、4 回講座を行います。

終了した講座

終了した講座に関しては、一覧からご覧ください。
ご不明点がございました、当院までご相談ください。

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